300万人のアンケートパネルから配信対象を設定
操作性の高いユーザーインターフェース

300万人以上の調査専用パネルを保持しており、下記の7種類の属性情報を組み合わせてアンケート配信対象者を絞り込むことができます。なお、属性情報以外にもアンケート対象者の条件がある場合は、スクリーニング調査も可能です。

  • 性別
  • 年齢
  • 居住
    都道府県
  • 未既婚
  • 子供の有無
  • 職種
  • 業種

※スクリーニングとは

スクリーニングとはアンケート対象者を絞り込むための事前調査のことです。
上記の属性情報によってアンケートの対象者が絞り込めない場合、スクリーニングを行います。
詳しくはこちらをご覧ください。

スクリーニングの説明はこちら

回収数は性別、年代で内訳を指定

アンケートを回収した際に性別、年代における内訳が偏りが生じないように、それぞれのセグメント毎に回収数を設定することが可能です。特定のセグメントにおいて回収数が不足する事態を未然に防ぎ、集計時にもセグメント間の比較に耐えうるサンプル数を確保することができます。

全体としての傾向を把握する際は、セグメント毎に内訳を設定せずに回収目標数の総数のみを指定することも出来ます。

アンケートは作ったその日に配信

サーベロイドのようなWebアンケート作成ツールを使用せず、調査会社へアンケートを依頼する場合、アンケート内容の企画や調整で実際に案件が開始されるまで数日を要することが一般的でした。

アンケート回収は
最短12時間、平均48時間

十分に配信対象のサンプルがいた場合、アンケートを配信してから回収が完了するまではおおよそ48時間以内を目安にお考え下さい。早ければ即日で回収が完了しますが、設問数が多いなど回答者にとっての負荷が高ければ回収が完了しないこともあります。

設定した回収数を全て回収できる
可能性を事前に表示

希少サンプルとなると数も少なくなるため、場合によっては設定した回収数に達さないことがあります。サーベロイドでは、完全にアンケート回収ができる可能性を大中小の3段階で事前に知ることができます。可能性が低いとなった場合は、それに応じてアンケート配信対象者の条件を緩和することもご検討いただけます。

配信したくないモニタは除外

複数回アンケートを行う際に同じ人に回答してほしくない場合、該当モニタに対してアンケートが配信されないように除外設定をすることが出来ます。
サーベロイドならば、広告の出稿前後比較による効果測定など同じ回答者が回答してほしくないケースにも対応できます。

調査パネル以外にアンケートを
回答してもらう場合

サーベロイドのオープンアンケート機能では、当社が保持する調査パネル以外にもアンケートを回答してもらうことができます。社員に対して満足度調査を行いたい、店舗やイベントの来場者に対してアンケートを行いたい、そんなニーズに応える機能です。作成したアンケート画面のURLが発行されるので、回答者にはそのURLを通じて回答をしてもらいます。もちろんURLはQRコードに変換すれば、印刷して配布することも出来ます。

オープンアンケート機能では、回答者毎に個別のパラメーターを設定する、あるいは回答者毎に異なったパスワードを設定することが出来ます。

オープンアンケートの料金体系について詳しく

アンケートで声を聞こう

サーべロイドでは直感的な操作で本格的なアンケートを作成することができます。
またアンケートの対象者も属性条件から検索して、すぐに見つけることができます。
まずはアンケートを作成してみてください。作成から配信、回収まで不明点があればサポートセンターが都度サポートいたします。

アンケート調査実施のための
ノウハウを差し上げます。

これからアンケート調査を行われる方向けの7つのポイント、少しアンケートになれてきた方向けに更なる活用事例など
各種ノウハウを詰め込んだホワイトペーパーを無料で配布しております。